兼松弘子(Hiroco Kanematsu)

カナダ聖書大学在学中、マスクワイアのメンバーとしてカナダ、アメリカの教会やコンベンション等で歌う。

ラニー・ラッカーにその実力を認められ、1999年よりディレクターとして、東海地方の4つのゴスペルクワイアを指導。

2001年 KAZ・KATO氏プロデュースによるゴスペルアルバム「Praise The Lord」をリリースする。

2003年 ゴスペルクワイア Voices Of Vision を率いて、フロリダ開催のGMWAへ遠征。

2005年 アラバマの黒人教会でソロ出演するなどゴスペルの本場でも活躍し、高い評価を得る。

2008年 名古屋芸術大学音楽学部音楽文化創造学科非常勤講師として同大学の授業でゴスペルを教え始める。

2012年 ノルウェーでワークショップコンサートを開催する。